2015/03/23時点の運用状況

はじめに(←最初のご挨拶)

 
■アセットアロケーションサマリ

アセットクラス
配分
防衛ライン
評価額
充足率
方針
01_海外株式_先
17%
400万円
427万円
107%
このまま
02_海外株式_新
17%
400万円
428万円
107%
このまま
03_国内不動産
17%
400万円
416万円
104%
このまま
04_海外不動産
17%
400万円
428万円
107%
このまま
05_海外債券_先
17%
400万円
406万円
102%
このまま
06_海外債券_新
17%
400万円
407万円
102%
このまま
合計

2,400万円
2,511万円
105%







99_待機資金
20%
480万円
344万円
72%
積み増し継続





■ポートフォリオと前月からの変動

01_海外株式(先進国)


・1550_MAXIS海外株式
2,030口
(±0口)



02_海外株式(新興国)


・1559_NEXT FUNDSタイ株SET50
610口
(±0口)
・1560_NEXT FUNDSマレ株KLCI
361口
(±0口)



03_国内不動産


・1345_上場Jリート
2,000口
(±0口)
・1597_MAXIS Jリート上場投信
220口
(±0口)



04_海外不動産


・1555_上場Aリート
2,550口
(±0口)



05_海外債券(先進国)


・1677_上場海外債券
70口
(±0口)



06_海外債券(新興国)


・1566_上場新興国債券
66口
(+2口)






90_簿外管理


・1565_日経カバードコール上場投信
30口
 ・・・NISA/追跡用
・8703_カブドットコム証券
200株
 ・・・優待目的
・eMAXIS バランス(8資産均等型)
76,755口
 ・・・宝くじ積立
・金貨
1オンス
 ・・・お守り代わり
・プラチナコイン
1/2オンス
 ・・・お守り代わり
・個人向け国債(10年)
115万円分
 ・・・売却待ち
・i-mizuho先進国リートインデックス
8,195口
 ・・・優待目的







■待機資金残高

99_待機資金


・野村MRF
 920,018円
 (+12円)
・カブコム預かり金
 2,519,249円
 (▲19,540円)




■待機資金入出金

◆出金:


【野村】



 なし




【カブコム】


売買
128,996円
 1566_上場EM債購入
その他
6,000円
 宝くじ積立






◆入金:


【野村】



12円
 野村MRF収入



【カブコム】


分配
7,754円
 1677_上場外債分配金(源泉徴収後)

100,000円
 月次拠出金

1,702円
 貸株料




■2015年 運用状況サマリ

日付
___評価総額___
_当期売買_
__分配金__
________備考________
2014/12/22
23,928,456円



2015/01/23
24,942,280円
999,344円
28,453円
1566/1555/1597購入
2015/02/23
25,136,980円
203,610円
65,227円
1597購入
2015/03/23
25,113,740円
128,996円
7,754円
1566購入
2015/04/**




2015/05/**




2015/06/**




2015/07/**




2015/08/**




2015/09/**




2015/10/**




2015/11/**




2015/12/**









総額増減(名)
+1,185,284円



当期売買合計

1,331,950円


総額増減(実)
▲146,666円



分配合計


101,434円



※当期売買+は購入、▲は売却による総額変動
※総額増減(実)は当期の売買による総額変動を控除した金額
※分配金は税金支払後の実績入金
※分配金には簿外管理銘柄の評価額および配当、税還付、貸株料、MRF利金を含まず
 

 
■今月の売買

1566_上場EM債を購入しました。

新興国債券が防衛ラインを割り込んだので追加購入したものです。



■今月の分配金入金

1677_上場外債だけでした。

税引き後の合計で7,754円が入金されました。2015年の累計では101,434円となっています。



■覚え書き

以下は私の運用に関する書き物へのリンクです。備忘用。

・アセットアロケーション:アセットクラス兵科説【6】
・ポートフォリオ:なぜ国内ETFなのか
・売買方針:長期投資のしくみ(防衛軍法)
・NISAの活用:日本版ISAについて
・国内ETFメモ:ETF・ETN市場に関する意見交換会@東証



■国内ETF/ETN新規上場

3月16日に野村グループの「NEXT NOTES」シリーズのETNが2本、3月18日にUBSグループの「UBS ETFシリーズ」のETFが10本、東京証券取引所に上場されました。

銘柄が拡充されることはよいことだと思うのですが、私はこれらの銘柄に投資する予定は今のところありません。

まずETNについて。ETNは現物の裏付けが必要ないためETFよりも組成しやすいということと、発行体が償還価額を保証するためトラッキングエラーがないことが強みである一方で、発行体の信用リスクがあることが特徴です。

私はそもそもETNでなければ組成できないような投資対象(現物規制のある国の株式や現物保有が困難な資源/農作物など)に投資する必要性をあまり感じていません。またETNの管理費用(投信の信託報酬に相当する手数料)がETFに比べて重たいことが気になってしまいます。

とはいえETNには配当込み指数に連動したものがありますので、原則として分配金を払い出すETFよりも使い勝手がよい場合があるかもしれません。ただしその場合は同じ資産クラスであれば、分配金を出さないインデックスファンドのほうが信託報酬の面で有利になるのではないかと思われます。どうもETNにはポテンシャルを感じるのですが使いどころが難しい印象を受けます。

それからETFについて。これらのETFは海外ETFをJDR(日本型預託証券)の形式で東証に上場したものです。このJDR形式のETFというのは分配金に対して上場されている国で源泉課税があり、その後日本でも源泉課税があります。以前iシェアーズのETFがJDR形式で東証に上場されたとき、海外ETFを簡単に購入できると喜んで保有していたのですが、この二重課税とその控除の仕組みが複雑かつ私の環境では活用できなさそうなので、全て売却してしまった経緯があります。

今回のETFは欧州で上場されているものですので、北米で上場されているiシェアーズのETFとは源泉課税が異なると思いますが、現時点ではよく分かりませんでした。二重課税されるとモヤモヤ感がひどく、簡単手軽なところが国内ETFのよいところなのに税務処理が複雑なのでは困るので、前回の反省を踏まえてJDR形式のETFには手を出さないことにしました。

国内ETFを充実させようとしている東証のみなさまのご尽力に応えたいところなのですが・・・。

その後3月25日に三井住友AMの日経225および東証REIT指数に連動するETFも上場されるとアナウンスがありました。こちらはおなじみの指数ですね。



■国内ETF繰上償還

上記と反対に日興AMのETF5本が繰上償還される予定であることが3月25日に発表されました。

本件については日興AM様のページに詳細説明がありましたのでご参照ください。

繰上償還、上場廃止といってもそのETFが紙くずになってしまうわけではありません。保有している人には相応の金額が払い戻しになるはずです。あわてて安値で売却する必要はありませんので管理会社からの連絡を待ちましょう。



■東証公式ETF・ETNガイドブック/ETF・ETN Annual Report 2015

3月6日に「東証公式ETF・ETN名鑑」および「東証公式ETF・ETNガイドブック」が改定され、ETF・ETNスクエアで公開されていました。これらは冊子を購入することもできるようですが、PDFを無料で閲覧することができます。

「名鑑」の方は東証に上場しているETF・ETNのパンフレットを集めたもののようですが、「ガイドブック」の方はETF・ETNの解説や活用方法などが網羅されていますので、実際にETF・ETNを購入する前に一度目を通してみることをおすすめします。

このガイドブックはとてもよい資料なのですが、上で言及したJDRにまつわる税務のことが書かれていないところが惜しいと思いました。

それから先日、昨年の意見交換会でお世話になった東証のかたからメールがあって、ETF・ETN Annual Report 2015が発刊されたことを教えてくれました。後で読んでおこうと思います。

名鑑に掲載されているパンフレットは銘柄一覧のページのパンフレットで参照できます。

ガイドブックとAnnual Reportはこちらのページにありました。

ところで東証様のホームページはリニューアルされたんですね。ETF・ETNスクエアがなくなってしまいました・・・。



■更新予告

次回の定期更新は4月26日を予定しております。






■今月のチラシの裏

年度末ですね。私の勤め先でも春闘やら人事異動やら組織改定やらいろいろありました。

私自身は特に変化もないので、会社の仕事も個人の資産運用もこれまでと同じようにこつこつとやっていきたいと思います。いまいち前に進んでいる感じがしないのですが、そういう時期が長ければ長いほど、動き始めると一気に動くものかもしれませんね。



■魔法使いと黒猫のウィズ

資産運用とは全然関係のない趣味の話なのですが、私はゲームが好きで、ソーシャルゲームではこの「魔法使いと黒猫のウィズ」というゲームにはまっています。今月は最後にこのゲームについて雑談させてください。(結構な長文になっていますので、いやでなかったらどうぞ)

かいつまんで説明すると、このゲームは最高5枚のカードでデッキを組み、クイズに正解することで敵を攻撃して倒すタイプのカードゲームです。それぞれのカードは火、雷、水のどれかの属性を持っていて、火は雷に、雷は水に、水は火に強いという三すくみの関係があります。

カードにはランクと成長の要素があって、進化させるとランクが上がっていきます。基本的にランクが高いほどHPや攻撃力のステータスが高くなります。これまではSSランクが最上位だったのですが、最近Lランク(レジェンド)が追加されました。ただし全てのカードがLランクまで進化するわけではありません。AやA+で進化が止まるカードや、SやS+まで進化するものもあります。当然ながらSSやLまで進化するカードは高性能です。

それぞれのカードは、規定時間内にクイズに正解することによって発動するアンサースキルと、規定の正解数をためることによって発動させることができるスペシャルスキルを持っています。これらのスキルがこのゲームのキモになっていて、さまざまなスキルがあります。

カードを入手する方法にはいくつかありますが、ガチャガチャを引くことが一般的です。ガチャにはゲーム内ポイントを使用することで無料で引けるメイトガチャと、課金アイテム(クリスタル)を使って引くクリスタルガチャがあります。メイトガチャからも有用なカードを引くことができますが、やはりクリスタルガチャで出てくるカードのほうが高性能です。

ゲームにはストーリーをすすめていくストーリーモード、期間限定のイベントクエスト、それからトーナメントモードがあります。それぞれのモードでプレイする際に魔力というポイントを消費します。魔力はリアルタイム5分で1ずつ回復します。クリスタルを1つ消費することによって魔力を全回復させることもできます。

カードだけではなくプレイヤーにもレベルとランクが存在していて、レベルアップすると魔力が増えます。そしてトーナメントモードをクリアするとランクが上がっていきます。クエストによってはあるランク以上であることを要求されます。

こんなところでしょうか。

ソーシャルゲームといえばいわゆるコンプガチャが社会問題になりました。現在ではこの問題は改善されて、有料ガチャで入手できるカードをそろえないとある希少なカードを入手できない、ということはなくなりました。そして折に触れて(たとえば何かのキャンペーン時に)全てのプレイヤーに新しいカードが配布されたり、課金アイテムが配られたりして、非常に遊びやすくなっていると思います。

とはいえガチャが運営会社の収益の柱である以上、ガチャがなくなることはありません。

私自身は、基本無料といえども、面白いゲームにお金を払うことはやぶさかではありません。ソーシャルゲームはオンラインゲームですので、日常的にサーバを維持する費用がかかっています。またどんどん追加要素や新しいイベントが企画されていきますので、ファンとしては応援したい気持ちがあります。

趣味に使うお金は人それぞれですので一概にはよしあしを言えませんが、私はゲームソフト1本あたり5,000円くらいを目安としています。1本のゲームを一年遊ぶと考えれば、ソーシャルゲームに使うお金は一年に5,000円くらいです。それ以上は使いすぎだと考えています。繰り返しますが、ここは人それぞれです。

さて、このゲームには期間限定のイベントの中で、他のアニメ作品などとコラボしたイベントが行われることがあります。たとえば先日は「進撃の巨人」コラボ、今年に入ってからは「セーラームーン」コラボ、そして最近では「エヴァンゲリオン」コラボが行われました。

それぞれのイベントにおけるコラボガチャで作品のキャラクターがカードとして登場します。主要なキャラクターのカードはたいてい性能が高いです。作品のファンの人だったらきっとガチャを引きたくなると思います。こうしたアニメとのタイアップというのはパチンコ業界では以前から行われていますが、ファンをひきつける効果的なプロモーションなのでしょう。

ガチャを1回引くのに課金アイテムであるクリスタルを5個消費します。しかしながらなかなか高ランクのカードは引けません。そこで10連ガチャというのがあって、クリスタルを50個消費してガチャを10回まとめて引きます。この場合、最後の一回で必ずAランク以上のカードがでることが確定しています。これを確定枠といいます。

私は同じ数のクリスタルを消費するならば確定枠が存在している10連ガチャのほうが好きなのですが、さすがにクリスタル50個を一気に消費するのは勇気が要ります。ちなみにクリスタルは通常価格で1個100円です。まとめ買いで割引があり、期間限定でさらに割引があります。購入する際は割引期間にまとめ買いをするのが経済的でしょう。

今回のエヴァコラボでは、黒猫のウィズ自身が2周年記念を迎えるということもあって、この10連ガチャが通常の半分の25個のクリスタルで引けるというサービスがありました。エヴァコラボガチャ、通常ガチャともクリスタル25個で10連ガチャが一回引けるのです。

というわけでそれぞれ10連ガチャを引いてみました。まずはエヴァガチャから見てみましょう。



ご覧のとおりエヴァンゲリオンのキャラクターたちなのですが、残念ながらパイロットたちは一人もいませんでした。しかも3枚引けたAランクのカードはなんと3枚とも加持さんでした。カードの性能を説明してもわかりにくいと思うのでしませんが、某攻略サイトで公表されている点数を見てみると、加持さんは10点満点中7.5点でした。

カードの評価は自分の手持ちによって変わるのですが、やはり一般的には点数が高いものが高性能であるといえます。そしてプレイしていてある段階までくるとBやB+で始まるカードはあまり使わなくなってしまうのです。とはいえクエストの環境や手持ちのカードとの組み合わせによって輝くことがありますのでまったくの無駄ではないのですが・・・。

ここでむきになっても仕方がないので、今度は通常の10連ガチャを引いてみます。



確定枠はS、あとはAが2枚。3枚とも雷属性でした。点数は上・左から、7.5点、7.5点、8.5点、というわけで、右側のカードはそこそこの当たりだと思います。このSのカードはすでに一枚持っているので違うカードがほしかったです。

・・・。

というわけで今回のガチャはエヴァガチャ、通常ガチャとも微妙な結果となりました。

とはいえこのゲームではとにかくカードがないと始まらないので貴重な戦力としてカードを育成して使用したいと思います。

このゲームには(にも?)熱狂的なファンがいて、強いカードをずらりとそろえている人たちがいます。話半分で聞いていても、このガチャに使う金額が半端ではありません。一ヶ月に数万円など私にはちょっと真似できない金額です。

またエヴァガチャのようなコラボガチャは期間限定であり、このことがさらにカードの希少性を高めることになるので、人によってはものすごい金額を投じることになります。

私は真似はしませんが、実際にプレイしてガチャを引いてみると、そういう気持ちもわかります。プレイしていない人から見たら狂気の沙汰に見えることでしょうが、趣味とは本来そういうものだと思います。

ソーシャルゲームにはどんどん新要素が追加されていきます。したがってこれはソーシャルゲームの宿命なのですが、経済同様、カードの性能にインフレーションが起きます。つまり後から出てくるカードのほうが少しずつ性能が高くなっていくのです。そうでなければガチャを引く人はいずれいなくなってしまいますから。

当然ながら大金を投じてその時点で強力なカードをそろえた人にとってはこのインフレが愉快なはずがありません。お金をかけてやりこんでいる人ほどインフレに、そしてゲーム自体に批判的になってきます。これは某掲示板やまとめサイトを見るとよくわかります。趣味として楽しんでいたのにそれが憎悪に変わってしまうのは残念だしかわいそうだと思います。

経済におけるインフレーション、いわゆる経済の好循環をゲームの中に見出すことができるのです。

インフレが起きないと古参のプレイヤーがいつまでも強力で、新規参入してきたプレイヤーはいつまでたっても古参のプレイヤーを超えることができません。しかしかといってインフレが急激過ぎると古参のプレイヤーのカードが陳腐化してしまうので、ゲーム自体から離れていってしまいます。

したがってソーシャルゲームの運営会社というのは、ゲーム内に緩やかなインフレを起こして継続的にプレイしてもらいたい、その流れの中で課金アイテムを購入してもらいたい、ということを考えていると思います。

これが日銀が2%の物価上昇を目指していることとオーバーラップして見えるのは私だけではないでしょう。そして急激なインフレが高齢者の現金資産にダメージを与えることもよく似ています。

というわけでソーシャルゲームとの付き合い方を考えたとき、個人的には、むきにならずほどほどにして気楽に遊ぶ、適度に課金して遊ぶ、というのがよいのかなぁと思っています。

さて、黒猫のウィズは3月5日に2周年を迎えて記念イベントや記念カードが配布されました。そして再度10連ガチャがクリスタル25個で引けることになりました。

さて、

どうしよう。

エヴァガチャと通常ガチャでそれぞれ25個ずつ、

合計50個をさらに使うかどうか。

またいまいちだったらがっかりするなぁ。

でもクリスタルは余っているし、

25個で10連ガチャを引けるのはお得だし、

引いてみよう。

あまりお金をかけていないけど、

たまには当たりを引いてみたい。

ガチャを引く前のドキドキ感というのは

とてもなつかしい気持ちにさせられます。

子供のころにガチャガチャをまわすときに

味わったワクワク感。

ずいぶん昔に忘れてしまった感覚を

思い出させてくれます。

では、引いてみましょう。

・・・。































キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

確定枠にマリが来ました。当たりです。某攻略サイトの評価ではマリは9.0点。

ペンペンは7.5点、サクラは3枚引いてしまいましたが、8.0点。

前回のガチャの雪辱を晴らすかのような引きでした。

その後実際にマリを育成して使ってみたら、とんでもない火力が出ました。当分私のデッキのエースアタッカーとして活躍してくれることでしょう。

それでは、今度は通常ガチャです。



Aランクが4枚、点数は上・左から、9.0点、9.0点、7.5点、9.5点でした。前回が7.5点、7.5点、8.5点でしたので、明らかに前回よりよい引きでした。またうまく火水雷がバラけたのでそれもよかったです。

私が一番うれしかったのは水の猫です。私は長らくイベントで手に入れたこのカードの下位互換のカードを愛用していました。上位互換であるこのカードの存在を知っていたのですが、今回ようやく引くことができました。このタイプのカードの使い勝手の良さはよく知っているので、すぐにレギュラー入りです。

というわけで長々雑談とガチャの実況中継みたいなことを書きました。

需要はないでしょうが今後もこの黒猫のウィズや他のゲームについて雑談すると思いますのでよろしくお願いします(?)。





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